7月15日(水)日本語クラスでは、日本の夏の風物詩について学習しました。その中で、夏の行事として親しまれている「スイカ割り」に挑戦しました。
はじめに、スイカ割りがいつ頃から楽しまれるようになったのか、その歴史や由来について学びました。その後、実際にスイカ割りを体験しましたが、今回は安全面を考慮し、スイカの代わりにバスケットボールを使用しました。
目隠しをして仲間の声を頼りに進み、ボールを見事にたたくことができると、大きな歓声が上がりました。日本の文化に触れながら、楽しく学ぶことができた時間となりました。




