「学びの扉を開く授業づくり」

とよた中学校では、授業の導入を大切にした学びを実践しています。

授業のはじめに、生徒さんたちの興味・関心を引き出す工夫を取り入れることで、「なぜだろう?」「もっと知りたい!」という学ぶ意欲を高めています。

生徒さんたちが主体的に学習へ向かえるよう、身近な話題や問いかけを取り入れながら授業を進めています。

今日の授業でも「七夕の話題」「英語の歌」「理科の実験」など授業のスタートからクライマックスを迎える勢いです。

その結果、生徒さんたちは学習内容に積極的に向き合い、教室には活気あふれる学びの時間が広がっています。

授業中には、生徒さんたちの目がキラキラと輝き、仲間とともに考え、学び合う姿が見られます。これからも、とよた中学校では、生徒さんたちの「学びたい」という気持ちを大切にしながら、魅力ある授業づくりに取り組んでいきます。